体調を記録することで気づきを得た

 

 

今年、1日1ページのほぼ日手帳を買った。

手帳を続けられるだろうかと思っていたけど毎日のように色々記録している。

昔は手帳を空白で終わらせる人だったから予想外。

私にとって手帳は記録をするのに丁度良いみたいで、これが私流の使い方だと思う。

 

今日あった変化とか体調がどうだったとか何時にこうなったとか。

実はそこに一貫性があることに記録するという意識を持ったら気づくことができた。

 

あれ、今日も体が重苦しいなあっとなっていた。

けど時間が経つと良くなった。

これをいつも記録してみていくとだいたい同時刻に起こっていることがわかった。

そしてそれは、薬を飲んだ後に起こっていることがわかった。

ついでに、薬を飲み忘れたことがあってその日そのだるさは起こらなかった。

ああ、次お医者さんに言おうと思うことが出来た。