雑記「焦りと自分」

 

 

周りと進む速度が違って、ただ気持ちだけが焦ることがある。

自分には自分の進み方しかないのだけれど。

 

 

周りはどんどん大人な感じになっていく中で

なりきれない自分を大人にさせようと焦ることがある。

それでも焦ったところでなれないものはなれない。

 

 

比べられたところで、自分は自分でしかあれない。

そして今日もまた自分は自分の進み方を歩む。

たまに来る焦りを払いながら。