本を読み返す

 

 

過去に二度読んだ本を読み返した。

 

 

1回目、1文字も逃さないぞというように読んで得たことを実行した。

 

2回目、1回目に得た新鮮さを忘れないよう、

けど染まり切らないようにしないとなと目を細めたりページを飛ばしながら見るようにした。

 

 

そして、数年経って3回目。

こうして自分という軸は出来上がっていたことを感じる。

今では本の作者さんと自分は別人格だとはっきり分かる。

ここの意見は参考にしたい。けど、こちらは私には落とし込めない部分。