読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

私が、田舎から東京に行った時に感じた田舎と東京の違い

 

全部の田舎が一緒とは言わないけど、

東日本の田舎と言われる所に数カ所住んでた自分の目線。

あくまで私目線だから、違う人いていいと思う。

 

そして、要約すると

同じ日本なのに全然違って面白いなあというお話。

 

ーーーーーーーーーーー

 

 

行ったのが夏だったこともあるけど

 

日差し

 

痛い。日差しが痛い。

日差しが暑いと感じたことはあるけど、痛いとは感じたことがなかった

(これ東京周辺に限らず西日本につれて痛くなるのかはわからないけれど)

 

日傘っておばあちゃんとかが差すイメージだった

あとはマダムという雰囲気の方。

 

 

けど、東京に行ったら若者が普通にさしているから驚いた。見たことがない。

そして男女関係なくさしていて驚いた。

 

別に男性がさしてはいけないじゃなくて

男性で日傘をさしている人を見かけたことがなかったから驚いた。

人生で日傘をさしたことがなかったけど、あまりの痛みに

これは紫外線にやられると思って東京で初めに買ったものが日傘だった。

 

同じ日本でも習慣とか、常識とかはここまで変わるんだなあと思った。

けど、おかげで紫外線対策の大切さを意識するきっかけになった。

 

 

 

あとコンビニ。

 

コンビニの真ん中に並んで左右のレジに流れるシステム

これも見たことがなかったから最初、下に書いてあるマークなんだこれってなった。

 

全部ではないかもしれないけど、

自分が行ったところは大抵そういう仕組みだったと思う。

今まではレジが2つあったらレジごとに列が出来ることが当たり前だったから

これまた面白いなあと思った。

 

それとトイレ。

コンビニってトイレがあるのが当たり前に思っていたけど

小さい店舗とかになるとトイレないことに驚いた。

 

 

自分が普段感じている当たり前って少し離れたところでは当たり前じゃなくて

同じ物事なのに全然別のことみたいで面白かった。