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ちょっとした緊張感はスパイス的な役割かと思う

 

 

刺激がない毎日を繰り返して、何かを探して回る日々

自分は何が好きで、何に興味を示して。

もはや何を出来るか考えて。

 

好奇心旺盛にチャレンジしてた学生時代。

新しい何かをやることが好きで、たまにある研究発表会とか

イベント行事を遂行することとか、そういうことが好きだったと思う。

 

具体的に人と関わることとかが好きとか

物を作ることが好きとかじゃなかった

 

ただ新しい刺激だけが大好きでそれのためなら必死で頑張れた気がする。

 

脳トレが好きで、急いで問題を解いていく緊張感を久しぶりに味わった。

ああ、これだ。この緊張感がもうずっと無くなっていた。

 

新しいと思って、遠く違う街へ働きに行ったりした。

住み込んだり、ネットカフェに泊まり込んだりやらないことをした。

知らない人と関わりを持った。

けど、どれもつまらなかった。ああ、楽しそうだと思っていたことは

実はこんなにつまらなかったことだと知った。