なぜか腐女子の知り合いが多かった

 

 

ふと、考えてみて、腐女子である知り合いが多いけど自分は腐女子じゃない。

特段世から見ると普通であるはずだけど、なぜか腐女子の知り合いが多い。

っていうことを書こうかと思って書く。

 

一時期アニメにハマった時期があったからか

なぜか腐女子と思われて漫画を8冊近く貸されたことがあった。

わからないけど、興味はないけど貸してくれたから読むかと読むけど

理解不能すぎてよくわからなかった。

 

別の人からはアニメを進められるのだけど

自分が目覚めることを待ち望んでくれるけど目覚めることはない。

けどアニメは普通に青春的なものを見ている感じで面白かった。

しかし、そこは相手が求めていた感情とは違ったようです。

 

 

それにしても何でここまでそういうタイプが多いかわからない。

自分はしいていうなら基本的に人に対して興味を沸くことができない。

 

 

けどなぜ知り合いは世から見ると変わっているで当てはまる系が

多いか全く理解がわかない。

しかし、本当に色々人種とあって寛大になったなあ。と振り返る。

腐女子だけに止まらず、両性愛者とか、同性愛者とかも知り合いにいることがのちに判明して、本当に普通な感じの人が周りで見当たらない。

 

とりあえず皆が何を好きか全部どうでも良いから

興味がないからある意味全部を受け入れられるっていう自分かなと

ある意味ここまで書いて良い面を見つけたように思う。

 

書いてみて、理由わかった気がした。