読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

趣味のお金をかけない派になってきた22歳今日この頃

 

あくまで自分がそういうタイプという話。

そして、かけてもわずかという話。

 

お金がかかる趣味をやってみて、そこへ意味を見出した時自分は不必要だと思った。

お金がかかってもそこまで高くない趣味をやってみてそちらは自分は得るものが多かった。お金がかかる趣味は具体的に、バーや飲み屋さんを巡って色々新しい出会いを探したり、そこからどこかへ食べ物を一緒に食べに行ったり、結局最後は未定で終えたけどスポーツジムのようなところへ行くとか。とにかく金がかかる。

 

また、写真を趣味としている友人が身近にいたから自分はそっち派(アクティブではないけど金かかる派)かと思って思いっきって5万円内で必要品を変えるミラーレス一眼を買ったけど結局はまらなかったiPhoneで十分。お蔵入りとなりそうだから、弟が使いたいなら貸してあげようかなと思う。

 

それより、家族が着古したシャツをリメイクして蝶ネクタイへ変えたり、そこから余った材料でクリスマスの飾り作りをする方がずっと楽しいと感じることが多々あった。ちょっと面倒だとも思ってしまったけど。

けど、外に出るよりは自分はこっち派だろう。あと100円均一で買ったもので色々作ることがとても楽しかった。そうやって生きていきたいかもしれない。

 

人と多く話すことは大切だというから、人と多く話したけど、結局、最後に信じられるのは明確な数字、根拠と自分である自分が居た。

色々な年齢、役職、職種、県民と話したけれど、結局はペットボトルを切り取ってリメイクする方がずっと楽しかったしお金もかからなかった。得たものも多かった。

 

そっち方面で今後趣味を探していきたいと思う。