謝るってことを体系的理解はしてて謝るけど、心は全く逆(?)を思ってる話

 

 

謝るということを体系的に理解してるけど

きちんとした意味で自分はわかって使っていない気がした今日

 

昨日昔の先生的な人がちょっとこわもての顔だった!って感じで

クレヨンしんちゃんの園長先生がちょっと怖い系の人に見える的なああいう感じで

それを送ったけど

 

友達は朝見て 怖 びっくりした

とかってびっくりしてて

 

ああ、これは相手を怖がらせたってやつで

謝るやつかあ

けど謝るってそこまで悪いって思えないなあという感覚だった。

 

 

そういうことが共感力が少ないからとか

そういう感じ?

 

 

こうやるつもりなかったけど結果としてやってしまって

それは世間的に見ての結果は謝る結果だから謝るとか結構ある

 

それを謝ることが出来ない人が自分の身近にいるけど

ほんとその人謝れない

 

共感力がないとかそれだけじゃなくて、

多分自分的に意図しないでわかってても出来なかったで

それを何回言われても止めろと怒られても止められないしとか

途中で邪魔入ったとかそことか

 

自分のストレス値超えて周りのせいにしたりとか

 

 

多分今朝のでマジでキレられてたら誤るけど

こっちは面白いと思ってやってるからそれくらいでとか

 

価値観ズレだけどズレだけど直したいとか妥協とかなんかもうめんどくさくて

けど、怒られるが一番めんどくさいから理解して

 

怒られないようやるが一番自分の中で楽行為だから

だって感情的こられるってめんどくさいから

それだから、体系的に理解して謝ると早いでしょ。

 

 

そういう感じで謝ってると思うから、

本質的には理解できなくて

共感力とかそこら辺部分がないのか、はたまた何なのか

何かはわからないけど。