言葉で表すとすると、過集中って状態が起こってたと思う。

過度に自分が集中してたって話。

 

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普段、何となく書く記事が多くて、

1日にいつの間にか10記事とか書いてあることがあったり

とにかく書こうと思った時に書いてて記事数は数えてないんだけど

 

知らないけど細々書いてて10記事なってたなとかある。

 

 

けど、今日は実はずっと4時半頃?から7時あたりまで

集中し続けてご飯呼ばれてもすぐ行けないくらい集中して記事1つだけを書いてた。

だからもしかすると今日は記事数がいつもより少ないかも?

気が向いたら数えるかもしれないけど。

 

それで、結局その記事は今日は更新するのをやめて明日とか数日後とか

自分が納得できた時にあげようと思ってる。

 

 

と、話は少し逸れる(?)けど

いつも通り記事を書いてるつもりで

その記事を書き始めたんだけど、いつの間にか物凄い集中してた。

 

 

ここには文字で説明より画像説明かなとか色々説明するに

必要資料とかが大事になってきて

わざわざ作って写真を撮ったりとかとにかく深めていってた。

例文はこうして、とかここ色入れたら見づらいから黒で大きくしようかとか

 

 

ここまで集中した記事は100記事書いたけど初で

あれ、なんだろうこの感じってなった。

 

けどとっても楽しかった。

仕事で少なくとも接客業ではアウトではある状態だろうけど(話さないから)

自分が何時間も熱中するしめんどくさがらないで資料まで作って写真撮ったり

そういうことをするって最近で珍しかったから良い発見をしたかなって思う。

 

それは読者さんにためになるかわからないし

誰かが読んでくれるかはわからないけど

自分のためで書くことをただ集中していただけだったけど楽しかった。

そして、書く文章はいつの間にか必死に人のためとなっていて

なんだか自分が望んでた形が急にできて驚いたそんな感じ。

 

ただそれを書きたかった。

 

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けど、それを集中した反動からか集中状態が抜けなくて

ご飯に行って、そういえば母に白髪染めしてあげたけど色入ったかなあと思って

 

頭頂部あたりを見に行ったら

全然また集中の方に気を取られてテキトウに喋ってたんだけど

自分では

 

「おお、色入った入った」って言ってたつもりだったんだけど

 

母が大爆笑してて、今自分が言ったこと思い出したら

「ああ、生えてる生えてる」って母ハゲてるわけじゃないのに喋ってて

 

母と涙流しながら大爆笑したから集中状態これあぶねえ思うけど

けどここ最近で一番爆笑できたからすっごい嬉しい日だった。

母も今日悲しい涙も流したけど笑い泣きをしてくれて嬉しかった。

 

今日はとっても悲しいを体験したけど

とっても楽しいを同時に体験できたからすごく変化が自分的にあった日だった。

 

 

また少しずつ変化を確かめたい。