ついに100記事目、

 

おはようございます。

100記事目は眠かったから明日書こうと考えていたので

1日煮詰めました。

 

enomoto.hatenablog.jp

 

沢山の方99記事目を読んでくださりありがとうございます。

 

 

さて、じっくり煮詰めたと言っても中身は何も考えず寝ました。

気を張ると自分らしい記事を絶対書けないと思ったからです。

 

 

それで今思いついたのですが、今日、今しか書けないことを

書こうと思います。

先ほどまで私は寝てたのですが、とある夢を見ました。

そこで気づかされることがありました。

 

先ほどの私の夢の中に「Mアナウンサー」が夢の中に出てきました。(何となく伏せます)

記憶はありませんが、私はMさんに何か大きなことを教えたようで

Mさんは自分もじゃあ、1つ教えるねと言いました。

 

「僕は、君も知ってるAアナウンサー。彼女とは同期だけど

どうして私を頼ってくれないの?と怒られたことがありました」

 

それで、自分はどうして頼らないんだろうと考えた時に

 

「あれ、そもそも自分はこの人を相談したい友達と思っているかな?」

 

と思いました。とおっしゃってました。

 

 

 

夢はここで終わりました。

ここからは私の話です。

 

 

私には10年ネットで話している友達や

6年ネットで話している友達がいます。

 

けど、友達なの?って言われた時素直に「うん」とは言い切れず

10年の人は尊敬というか恩人というか、あれ知人?

 

6年の子は実質ただまあいるだけで居心地がすごいいいかって言われると

私は友情的なものは求められると冷めるから

少し冷めてしまっているかもしれないと思ってしまいました。

 

あともう一人6年の子がいて、何かの流れで

「何年たっても忘れないよ」と普通は温かみがある言葉をもらったのですが、

私は、友情ぽくしてくんなってやっぱり思ってしまいました。

 

 

 

多分、私は友達っていう形で縛られたくないし

すべてを友達で一種類でまとめたくない関係みたいものがあるから。

とても曖昧だけど、やっぱりそこはきっちり分けたい神経質みたいなものがあるんだなと

今回の夢で気づかされました。

 

 

自分の、人へ対する大切の度合いがいつからか

数字では表せない分わかりづらくなって困っていました。

 

今回の夢のおかげで、気づけたことがあったよう思います。

 

 

100記事目はこんな感じで。

99記事よりも内容は薄いかもしれないけどこんな感じで。

じゃないと緊張しちゃって書けないから。

 

それが私だから、これで満足です。