もう少し、まっすぐ自分の思いを書こうと思います。

 

 

ふざけた感じで、勢いで文を書くことを繰り返して35記事を書いたように思う。

 

本気で書いているつもりだけど、どこか本気を辞めてしまって

ふざけているキャラの方がウケがいいかもしれないとか考えた。

素の自分は、面倒くさがり屋であり真面目だ。

面倒くさがり屋だけど真面目で、手一杯と良くなる。

 

自分は、とても弱い

 

自分の過去、体感する話をすると暗くなること、批判が多々ある

それを嫌で、目の前にいる信頼したい人から傷を受けたくなくて

面白おかしく行ってみたり、こういう条件だからこうだと正論を言う。

 

おかしくいえば誰もが笑ってくれるから

正論を言えばそれなら納得だというから

 

 

けど、とても苦しいかと思う。

もう誰とも話をしたくなくなることさえある。

書いている今は悲しさを伴う。それでも自分かと思う。

 

 

声を大にして泣くのは苦手だ

人はそんなもの泣けばいいと言うだろうけど

泣くたびに殴られたり怒鳴られた泣くことは間違いだと教えられると

そう簡単にはできない。

 

そういうことは誰も理解はしてくれない

そこを100ぐらい説明したところで、前提条件が違う人には

2パーセントぐらいしか理解してもらえないことはもう学んだ。

 

その苦しみは今後出す必要がないことも学んだ。