人生は不幸だった。けど後悔はしてない

 

だっていつも全力だったから。

自分ができる全力だったから。

 

それゆえ、問題を見つけられなかったから

自己否定で育てた親を恨みたい反面

そこも仕方がない

親もまた全力だったから

 

だから後悔はしてない

 

友達は多く失ったいじめだって受けた

先生に助けを求めたらいじめ側につく形となった。

けど助けを求める行動は起こした

馬鹿だから先生に

期待をかけて裏切られて人を信じる心を失っていった

 

けどそれ以上はできなかったから

あの時こうしてれば絶対ない

あの時は、あの時の最前だった

これからも最前を生きる